ジャコウアゲハをお宅に呼びませんか
2022年03月27日(日)実施
レポート
ジャコウアゲハについてのお話しの後、幼虫の餌となるウマノスズクサをプランターに植えました。
プランターは参加者の家に持ち帰ります。
ベランダや庭に置き、ジャコウアゲハが卵を産みに来るのを楽しみに待ちます!
プランターは参加者の家に持ち帰ります。
ベランダや庭に置き、ジャコウアゲハが卵を産みに来るのを楽しみに待ちます!
当日のスケジュール
10:00~11:30
実施内容
このイベントで得られたこと
保護することが可能な希少生物の存在を広く知らしめることができた。
参加者の声
- 楽しかった
- ジャコウアゲハが卵を産みに来るのが楽しみ
- 子どもが生き物に向き合ってくれるのが楽しみ
- 老後の楽しみができた
- 孫に綺麗で、人懐っこい蝶々を見せてあげたい
イベント実施結果
- 参加者数
- 24名(一般参加者14名、主催団体7名、共催団体3名)
- 参加者満足度
- 100%
- 実施してよかった点
- 老若男女(4歳から推定80代)が生き生きと生物保護に向き合った点
- 実施して苦労した点
- ウマノスズクサを必要本数(30株)そろえる点
- 特に寄付が活きたと感じた点
- 生物を飼育し、繁殖させることの意義を伝えることができた
メディア掲載
FMゆうがお(地元のFM局)で5分間にわたり活動状況を紹介、動画および静止画で主催および共催団体のホームページで報告
- 主催・共催
- 下野市自然に親しむ会
- 協力・後援等
- とちぎボランティアネットワーク
- 協賛
- 損害保険ジャパン株式会社